バリアフリー リフォーム

106542普段私たちが行う何気ない生活の動作も、ハンディキャップを持つ方にとっては大きな負担となることがあります。

建物に変更を加えることで、その負担を軽減させることが出来れば、我が家での生活はもっと充実した物になるかもしれません。

ただ、ハンディキャップが人それぞれなように、サポートの方法もさまざまです。

手すりを取りつけたり、段差を無くすのみならず、場合によってはケアーマネジャーなど医療関係の方と綿密な打ち合わせをさせていただくこともあります。

お悩みの際は是非ご連絡ください。当社の福祉住環境コーディネーター※がしっかりとご相談させていただきます。

 

IMG_1718※福祉住環境コーディネーター:高齢者や障害者に対して住みやすい住環境を整備するためのコーディネート(調整役)であり、医療・福祉・建築について体系的で幅広い知識を身につけ、建築士やケアマネジャー等各種専門職と連携をとりながらクライアントに適切な住宅改修プランを提示したり、福祉用具や諸施策情報などについてもアドバイスする。